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2016年07月27日

不動産を高く売るには? 住友不動産販売

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不動産を「高く売る」には
どうしたらいいか?


毎週
ポストに投函される
大量の
不動産会社からの
「不動産売却募集」チラシ。

今、
「売り時か?」
「買い時か?」


と聞かれれば
物件価格が上昇傾向なエリアは「売り時」
物件価格が下降しきったエリアは「買い時」。

ここ京都なら
「売り時」でしょう。


しかし
過熱している
京都バブルが弾けてしまえば
「買い時」に変わってしまいます。

京都中心部 田の字地区の
新築マンションを見れば
価格は高騰しきっており
完成在庫も残りつつある感があります。

昨年ぐらいなら
プラウドなどが即完し
京都のマンションは高くても売れる
という状況でしたので
新築の価格に合わせて
中古相場も上昇していたと思われます。

まして京都は
他府県や海外の購入者もあり
高く売れる可能性を秘めています。


京都は
地元の人が見向きもしない
再建築不可の専用通路の奥まった物件が売れたり
古い町家が高値で売れたり
ホテル会社が途方も無い高い価格で土地を購入したりと

京都の不動産は
高く売れる可能性を秘めている街かも知れません。


地元の人だけでなく
全国・海外にもネットワークのある会社なら
なお良いですね。

ある会社が
1億円以上する街中の町家を売っていましたが
地元に広告をうっても反響が無く
苦戦していました。

ある時
外国人とよく取引を行っているある会社の営業マンが
台湾人を連れてきて即契約となったという話を
先日聞きました。

値交渉が入ったかもしれませんが

こういったラッキーが
あるのです。


ただ、
販売を任された会社が
客をつれてきた会社と繫がりがあったというのも
見逃せない点です。

他社とのネットワーク
他社の営業マンとのネットワーク

ここは大事ですね。

ただ
一時、この問題はニュースにもなりましたが

物件の囲い込みをせず
物件情報を他社にオープンにしてくれる会社かという
のもポイントですが。。。

これに関しては

どの会社でも
売却初期の段階では
他社に情報をなかなか流さないと思われ
難しいと思います。


では
どこに売却を任せたらいいのか?


今の時代
一般的な人なら
まず大手に電話を
かけるんでしょうね。

じゃぁ、大手ってどこ?


ここ京都で
ぱっと思いつくのは・・・・


住友不動産販売


住友って名前のせいでしょうか。


早速、
HPを調べてみます。

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全国257店舗のネットワーク。

直営仲介件数
直営店舗数

No.1の売却力。


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自信に満ちあふれた言葉です。


詳しく見ると


○単一企業で売買仲介取扱件数No.1 ※H27年度実績

○直営ネットワーク店舗数No.1 ※H28年3月31日時点

○多彩な広告メディアを活用した広告ネットワーク





売却希望者に
メリットがあるサービスがあるか
探してみると

バナーに

「住みかえに、安心と安全を。
住みかえサポート」

売ったあと・買ったあとの
安心と安全をお届けするサービスです


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とあります。


見逃しそうな位置ですが。。。



住みかえサポート
「ステップエスコート」の
サービス内容で

メリットとしては


●瑕疵保証

●設備修理

●緊急駆け付け


などありますが

買う側のメリットですね。


売る側のメリットとしては

●売却保証

とありますが

希望値で売れない場合の保証です。


●マンションおそうじ
●空家クリーン
●空地草刈り


などのサービスもありますね。

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posted by KYOTO1192 at 17:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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