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2017年06月09日

食の「錦」発信!!  文化拠点『斗米庵』来年開設!!  京の一流 体感して

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京都新聞記事。

『食の「錦」発信 
 
 文化拠点『斗米庵』来年開設

 京の一流 体感して』


『料理人と市場巡り食材集め懐石に』

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日本経済新聞にも

『食文化の発信 

 老舗市場担う

 ●京都・錦 食材仕入れ体験』


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京の台所と呼ばれ
創設400年の歴史を持つ
錦市場で
食文化の発信に向けたプロジェクトが
動き出す。


地元の商店街振興組合などが
一流の料理人らと組み
市場で仕入れた食材を使った京料理を
リーズナブルに楽しめる拠点を
2018年1月に設ける。

錦市場は現在、

1日2万人ともいわれる
国内外の観光客でごった返す。



新施設は

麩屋町通と富小路通の間にある
古い町家を改修し整備する。

名称は地元にゆかりの深い江戸時代の
絵師、伊藤若沖の別称にちなんで
『斗米庵(とべいあん)』とする。


目玉は
食文化体験プログラムだ。

市場内でプログラム参加者が
自ら食材を仕入れ
目の前で料理人が調理し
コースとして提供する。

参加料は4~5000円程度を想定しており
それ以外に食材の実費が必要になる。


仕入れには
ガイドが同行し
市場の歴史も学べる。


『斗米庵』の場所は

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・・・・・


錦市場。 

高倉通側です。

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海産物店が
多い印象をうけます。

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食べ歩きしやすいように
串ものが
定番であり

それが一番売れるらしいです。


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錦通。
寺町側。

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麩屋町通と富小路通の間に建設される
『斗米庵(とべいあん)』。


麩屋町通。

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富小路通。

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それらしき
現場は見つかりませんでした。


余談ですが

富小路通の西側にある
古い建物が改修されています。

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何になるのでしょう???




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posted by KYOTO1192 at 14:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 京都グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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