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2017年11月16日

近畿マンション10月発売戸数 「プレサンスレジェンド六地蔵』

京都新聞記事。

『近畿マンション
 10月の発売戸数』


近畿2府4県の
10月のマンション発売戸数は
前年同月比16.0%増の
1465戸となり
2ヶ月連続で前年実績を上回った。

主に
郊外のファミリー向け物件が好調だった。

契約率は
2.4ポイント上昇の74.2%で
需要の好調の目安とされる
70%を上回った。

京都市は
市内の郊外部での物件供給が増え
約4倍の119戸だった。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・

郊外で
新たに販売された
物件ってどこなんでしょう???


大型物件と言えば

『プレサンスレジェンド六地蔵』


普遍の美
時の重なりを誇る

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経年と共に美を深めていくレジデンス

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『プレサンス』ブランド最高峰
『レジェンド』シリーズ 第3弾

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新たなるレジェンド
六地蔵に現る。

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時代を生き続ける、
壮大なプロジェクトが始まる。

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壮大な雰囲気を醸し出す
HPです。

販売はまだのようです。


予定販売価格が
出ています。

2100万円台〜5500万円台


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(写真は9月の現地の様子)

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参照:2017年09月20日
『伏見区新築分譲マンション特集!! と『中書島』』

参照:2017年06月30日
『総175邸のツインレジデンスPJ『プレサンスレジェンド 六地蔵』』




六地蔵は
イトーヨーカドーが閉鎖され
そのまま放置された状態になっています。


《商業施設新聞》によると

参照:2017/8/15
『関西はオーバーストアか」(岡田 光)

2月に閉店した「イトーヨーカドー六地蔵店」。土地や建物を所有する(株)セブン&アイ・ホールディングスは、16年11月に商業施設や地域のニーズに即した複合施設の再開発を進める方針を打ち出しはしたが、今後の活用方法に関しては明らかにしていない。

それもそのはず。イトーヨーカドー六地蔵店の周辺には、ニトリやヤマダ電機なども出店する「イズミヤ六地蔵店」があり、「ホームセンターコーナン」「ジョーシン」「業務スーパー」といった専門店も数多く出店している。加えて、15年4月に住友商事(株)と住商アーバン開発(株)が商業施設「MOMOテラス」をオープンしており、この六地蔵エリアでは、店舗や商業施設はオーバーストア状態だ。さらに商業施設を作るのであれば、何らかの特色を打ち出す必要がある。




ここが
集客力のある
新たな商業施設に生まれ変われば

『プレサンレレジェンド六地蔵』の
資産価値・売行きにも好影響していきそうです。


しかし、
今集客力のあるテナントって何なんでしょう?


無印良品
ユニクロ
ドンキホーテ
100均

てなとこでしょうか???
【新築分譲マンションの最新記事】
posted by KYOTO1192 at 19:28 | Comment(2) | 新築分譲マンション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
確かに大型店は難しいかもしれません。

逆に街中や住宅地は個人店などが減ってちょっとした買い物難民状態になっています。主婦やお年寄りには普通の買い物でわざわざ遠くの店に行けませんからね。

最近は市内にイズミヤや亀岡のマツモトなど普通のスーパーマーケットの出店が増えて、しかも結構流行っています。フレスコなんかコンビニみたいな規模の店もありますし(笑)

Posted by ツセス at 2017年11月16日 22:33
近くにスーパーがあっても
わざわざマツモトまで行く事もよくあります。


ただ
アマゾンが「Amazonフレッシュ」として
生鮮食品まで扱い始めています(東京・神奈川・千葉エリアの一部の地域)。
エリア拡大中でいずれ全国で取り扱いできるようになるでしょうし、
今後、スーパーのライバルは
『アマゾン』に変わっていくのかもしれません。

生鮮食品の買物も
ネットで済ませる時代になれば、
不動産広告の★スーパーまで00m!! みたいな売りフレーズもなくなって、
買物便利でない立地でも売りやすくなるかもしれません。


生鮮食品も
忙しい主婦やご老人のためにも
ネットで買うのが主流になっていくんでしょうね。
Posted by KYOTO1192 at 2017年11月17日 13:24
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